2026年度 クラススケジュール
TUESDAY/火曜日
PF 英語・英会話(小学1~3年生)
PB 英語・英会話(年長児)
15:20-16:20
16:30-17:30
WEDNESDAY/水曜日
PI1英語・英会話(継続3・4年生)
PE 英語・英会話(小学6年生)
15:20-16:20
16:30-17:30

幼児クラスの
時間が変更になり、通いやすくなりました!

木曜日5.6年生クラスは
英語・英会話クラス+中学英語準備コースの両方を受講していただいています。
THURSDAY/木曜日
PI2英語・英会話(継続3・4年生)
PA 英語・英会話(継続5・6年生)
SA 中学英語準備コース(〃)
15:20-16:20
16:30-17:30
17:30-18:10

火曜日クラスは、あと2名ずつの
受け入れが可能
です!
ECCジュニアのクラス編成について
ECCジュニアのレベル構成は、子どもたちの発達的特性に基づき、緩やかな学年別クラスを基本にしています。
スパイラル方式と呼ばれるシステムで、学習項目を直線的にとらえるのではなく、「スパイラル」、つまり螺旋状的にとらえ、
一度学習した項目を、いろいろ形を変えて登場させることで、子供たちに飽きさせず、繰り返し学習をさせることを目的としています。小学生クラスでは、基本的に1レベルを2年間かけて学習します。 ⋆1
1年間だけでは、学習内容は「理解」にとどまり、他の場面や話題での使用に関する連想ができなくなる恐れがあります。これに対し、同じ文型を、場面やストーリー、語彙などを変えて2年間かけて指導することで、幅広く使えるようになります。
ことばの学習は「繰り返し」が何よりも大切です。一度習ったことでも「使う練習」をしていなければ、定着は難しいのです。
子どもたちは覚えるのも早いですが、忘れるのも早いです。練習量が十分でない状態でどんどん難しいことに挑戦させるのは、語学学習の場合、消化不良を起こすばかりで、メリットはありません。
例1)小学1年生からスタート➡PFレベル1年目。その後は2年生でPF2年目を履修。以降は各レベル2年ずつ履修できる。
例2)小学2年生からスタート➡PFレベル1年目。3年生、4年生で次のPIレベルを履修。英語の基本を学ぶPFレベルを1年間しか学べない
例3)小学3年生からスタート➡PFレベル1年目。4年生で次レベルのPIを1年。5,6年生で上級レベルのPAを履修。
このように、ECCジュニアのカリキュラムはとても素晴らしいのですが、その効果を十分に得るには小学1年生から6年間
履修するのがベスト!だと私は思っています。
ECCジュニアの小学1,2年生クラスは初級クラスといっても、アルファベットからはじまり、フォニックスなど基本に時間を
かけて学べるとても大事なレベルです。
「“なんとな~く”英語は2年生からでもいいかな?」と思っているご家庭がございましたら、私は1年生からスタートすることを
お勧めします!
⋆1「1レベルを2年間」というのは、「難易度的に同レベル」ということで、同じテキストを使用して、まったく同じ単語や文型を2年間繰り返すという意味ではありません。
お子様が最も学習しやすく、理解度が深まるパターン
初級・中級を1年ずつしか学べない

